自分の手で未来を創るーKS Lab

自分のために、誰かのために、今ここにないもの、もっと良くしたいもの、何でも自分の手で創っていく。そして、作ったものを公開していきます

webアプリケーションの作成③

静的なページ用のControllerの作成

 

DotinstallでBootstrapでサイトを作成する練習を再度した後に、Bootstrap を使って静的なページを作るための準備をしました。

 

 

本日の作業はこちら

  1. トピックブランチを作成
  2. 静的なページ用のrailsMVCのcontrollerを作成
  3. 同時にホーム、ヘルプ、コンタクト、アバウトのアクションとviewを作成
  4. ここで一旦Gitへpush
  5. 自動作成されたルーティングの設定を確認
  6. 静的なページ用のcontroller.rbの確認
  7. 各ビューの確認
  8. ホームの修正
  9. ブラウザ上で確認
  10. controllerのテスト(OK)
  11. controllerのタイトルをテスト(NG)
  12. 各ページにHTML構造を配置
  13. 再度controllerのタイトルをテスト(OK)
  14. controllerのタイトルを@base_titleでテスト(OK)
  15. 各ページのタイトルにERB(埋め込みRuby)を使用
  16. 各ページの重複した構造をApplication.html.erbへまとめる
  17. 各ページから重複した部分を省く
  18. ホームをルートURLに設定
  19. rootルーティングに対するテスト(OK)
  20. 一旦マスターブランチへマージ
  21. テスト時にNGは赤表示、OKは緑表示させる設定
  22. Gitにコミット
  23. トピックブランチを作成
  24. application.helper.rbでfull_titleヘルパーを定義し各ページで使用可に
  25. application.html.erbにfull_tilteヘルパーを挿入
  26. マスターブランチへマージ
  27. GitとHerokuへpush

こんな感じです。Bootstrapを入れる前段階なので、Railstutorialに忠実にcontrollerやviewを作成しました。明日は、実際にHTML構造の中にBootstrapを入れ、各ページを作りこんでいきます。

railstutorial.jp

 

集中!!キーボードのxキーを押すのがかなりきついヽ(`д´;)ノ